2004年 7月 14日(水)

有害コンテンツから子どもを守れ!(前編)(清水理史の「イニシャルB」)

中にも書いてあるが、環境から遮断した場合、そこに注目してしまう心理(見せたくないというと余計見たくなってしまうのは人としてありますよね)がコンテンツフィルターを使うと発生してしまうような気がする。
ウチもそろそろこの手の問題にぶつかりつつあります。
ゲームの情報が知りたいらしく、googleにアクセスして、検索して見ています。
そのうち同じ方法でもっと情報が手に入ることを理解するでしょう。そうなったときにどうやって教えようかな・・

第109回:有害コンテンツから子どもを守れ!(前編) コンテンツフィルタはどれだけ有効か?

 インターネット上のコンテンツをどこまで子どもに見せるか? 社会的に影響の大きな事件の発生により、このような議論が徐々に行なわれるようになってきた。大方の意見はある程度の規制も必要というところに落ち着いているようだが、残念ながら、実際にどのように規制するのかが話題になることはほとんどない。そこで、今回はコンテンツ規制の実態に迫ってみることにした。


Posted by thomas at 2004年07月14日 09:07 | トラックバック / アフィリエイトはエーハチネット

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