2004年 8月 6日(金)

国民生活センター、架空請求対策で怪しい業者名のリストを毎月公表

「督促状」が来た時には
(1) 相手の法務省財務局の登録番号を確認しましょう。無い業者は架空の可能性が高い
(2) GoogleやYahoo!でその業者の会社名を検索してみましょう。検索結果で架空かどうか見抜けます
(3) 国民生活センターの発表するリストを確認しましょう。

(1)〜(3)のどれかが引っかかれば、無視。

国民生活センター、架空請求対策で怪しい業者名のリストを毎月公表

 国民生活センターは4日、2003年度の架空請求の相談状況を取りまとめた。同センターなどに寄せられた相談は46万件以上に達し、その勢いが今年に入っても治まる気配がないとしており、架空請求業者名のリストを公開することにした。


Posted by thomas at 2004年08月06日 07:53 | トラックバック / アフィリエイトはエーハチネット

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