さいたま新都心のコクーンにある美登利寿司「活」に行って参りました。
前評判どおり、ネタが良く新鮮なもので、並んだ価値がありましたねー。
平日だっつうのに20分待ちです。
で、いろいろと食べました。皿を見たら裏に仕掛けがあったので、RFID方式と理解しました。
わざとバラバラに置いてどういう仕掛けになってるか観察させてもらいました。
札幌の鬼ヶ島は上から数枚ずつ(5枚が限度?)何回かにまとめてカウントし、カウントした皿を退け、複数回同じ皿をカウントしないように扱ってました。リーダで読みとった後は紙レシートを渡されて、それをレジで再度インプット。
美登利寿司は、積んである皿を横から上から下に舐めるようにリーダを這わせて、確認の為のピッチ音が消えるまで同じ動作を繰り返すだけ。
同じ皿を二重カウントしないように皿毎のIDを記憶してるんでは無いかな。
ピッチ音が無くなったら、リーダから会計用ICカードを渡されて、レジのリーダで読みとれば会計終了。
どこの製品かは見られなかった・・。
大トロ(\525)は良かった・・
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